6時半起床。
朝食は無調整豆乳とトマトジュース、蜂蜜入り豆乳ヨーグルト。
登校班の集合場所まで娘を見送ってから、敷物類の洗濯と1階の部屋の掃除をする。
9時から在宅勤務を開始する。

昼食は、菊名のインドカレー屋「AGRA」からサグマトンカレーと揚げ春巻きの出前を取る。思っていたよりもマイルドなカレーだったので、もう1段階辛めで注文すれば良かった。

勤務終了後、民間学童へ娘をお迎えに行く。私がお迎えに行ったのがちょうど勉強タイムだったようで、静かな教室で子どもたちが真剣に机に向かっていた。
新しい民間学童へは慣らしも兼ねて先月から少しずつ通っており、今月からは週5日で枠を押さえている(利用申込をしている)のだが、実際には週2日くらいの利用になるだろう。こちらにも仲良しの同級生や保育園時代のお友だちが多くいるのだが、自由な時間がない(「みんなで○○をして遊ぶ時間」のようなものが続いて設定されている)そうで、娘はそれが気に入らないようである。管理する側からするとそのほうが目が行き届くし楽なのだろうが、確かに強制参加の遊びはもはや「遊び」ではないだろう。
一方で、放課後キッズクラブ(学校併設の学童)にそのような制約はなく、基本自由で校庭や体育館で思いきり遊べるので、娘はそちらのほうが好きなようである。ただ、キッズだと妻がお迎え時間に間に合わないので、私が出張の時などは民間学童に頼らざるをえず、だからといってそういう時だけ民間学童へ通うのもリズムが崩れるし、慣れない環境で居心地が悪いだろう。とりあえず、今娘が感じているストレスがこの先もずっと続くのか、いずれ慣れていくのか、しばらく様子見である。
そう考えると、様々なイベントやカリキュラムのが充実しつつも、参加は自由でやりたいものだけやればよかったダッドウェイラーニングセンターは素晴らしい環境だったと改めて思う。
妻が帰宅してから夕食。焼豚を中心に。

入浴と洗濯を済ませ、寝室へ向かう娘を見送る。
冷凍庫に残っていた義母手作りのパンを焼いて食べる。レーズンやナッツが入っていて美味しい。

日付が変わる頃に就寝。
