8時半起床。
急いで朝顔の水やりをする。
朝食は蜂蜜入り豆乳ヨーグルト。
11時前に家を出る。
横浜線で横浜へ出て、京急線に乗り換える。普段は東神奈川乗り換えだが、気分を変えて。

横浜からはエア急、京急川崎からは普通に乗り換える。

大森町で下車。暑い。

大森西図書館のロビーで休憩。冷房とレッドレモネードで身体を冷やす。

理容室で散髪。前回に引き続き、今回もかなり短め(スポーツ刈りと坊主の間くらい)にして頂く。
「きりん珈琲」で遅めの昼食。

毎回このボードを見るのが楽しみ。

夏季限定のゴーヤーと豚しゃぶの冷製パスタ風おうどん(ケイジャンスパイスソース)を頂く。ケイジャンソースのほのかなピリ辛具合が食欲をそそり、夏バテ気味の私にはぴったりだった。

アイスコーヒーは水出し(ウガンダ産ブギスAカプチョルワマウントエルゴン)を選んだ。優しい甘みを感じる。

デザートも頂こう。

もも餡とほうじ茶とダークチェリーのベイクドチーズケーキ。ほうじ茶が合うのかなと思ったが、チェリーと桃餡の甘さをほうじ茶がまとめてくれており、むしろ欠かせない存在になっている。

2杯目はホットで、インドネシア産ゴールデンマンデリンを選んだ。普段買っている焙煎豆と同じ品種で、プロが淹れるとどうなるのだろうという興味で注文したのだが、思っていた以上に味が違って驚かされた。自宅で淹れたものも十分美味しいと満足しているのだが、今日飲んだものはそれより遥かに美味しい。豆の量と注湯量のバランスはここで教えて頂いた通りにやっているので変わらないはずだが、挽く際の粒度やお湯の温度、注ぎ方など、まだまだ奥が深いのだろうと痛感させられた。

予約しておいた焙煎豆2種類を受け取る。インドネシア産トラジャ・カロシとゴールデンマンデリン、今回はどちらもアイスコーヒー用である。

帰りは蒲田から東急線経由にしよう。

妻から娘が桃を食べたがっているという連絡が入っていたので、妙蓮寺の八百屋さんへ寄っていく。ちょうど特売品があって思っていたより安上がりだったが、その隣にあったアメリカンチェリーも美味しそうだったので一緒に買ってしまった。

炎天下を歩いて帰る。

汗だくで帰宅し、そのまま居間でお昼寝。
早めに入浴を済ませてから夕食。豚肉と根菜の炒め物を中心に。私が出張中に娘が作ったという鶏肉とキュウリのナムルも食べる。美味しい。

義母から送って頂いた玉ねぎで作ったスープだそうだ。玉ねぎの甘みがしっかりしみだしている。

デザートは桃。特売品と侮っていたが、しっかり甘くて美味しい。

洗濯を済ませ、娘を寝かしつける。
日付が変わる頃に就寝。
